「受験のフツー」研究所 これからの受験生必見、受験の体験談やホンネを大分析!
研究所Top
  • LINE
  • twitter
  • facebook
言い過ぎ、やり過ぎ、プレッシャーかけ過ぎ。受験生の子どもにした保護者の反省とは?
気持ちが先走って、ついやってしまった!言い過ぎたと後悔していること。

子どもが受験生になったとき、親はどう向き合ったらいい?そんな保護者の不安を「受験のフツー」研究所がデータで解決!
受験勉強も佳境に入る時期なのに、のんびりしているわが子にヤキモキ。心配のあまりお子さんに対して言い過ぎてしまった保護者の後悔について研究しました。 ※2016年10月~2017年3月で受験を経験した、現在高校生・大学生のお子さまをもつ保護者100人を対象に調査しました。

研究所からのアドバイスはコチラ

子どももがんばっているのに…。つい口に出ちゃう「勉強しなさい」

思わずきつい言葉で、プレッシャーをかけすぎた。

親のこだわりから家庭の事情まで、他にもいろいろな後悔が。

研究所からのアドバイス

応援すべき立場なのはわかっていても、ついプレッシャーをかけてしまうこと、ありますよね。思春期で難しい時期のお子さんは、なかなか素直に保護者の言うことも聞いてくれないし。親が育てるべきは学力よりやる気。小言やプレッシャーでやる気は育ちません。そこはグッとガマンして、相談役に徹する方がよい結果を生むようです。もしかける言葉が見つからなければ、そっとお菓子や夜食を差し入れるのも効果がありますよ。またの先生の意見も客観的で、参考になるものです。なかなか机に向かってくれないお子さんのこと、プレッシャーをかける前に一度相談してみてはいかがでしょう?

研究所Top

注目のトピック

参考サイト

オススメ情報

ページトップへ戻る