「受験のフツー」研究所 これからの受験生必見、受験の体験談やホンネを大分析!
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学校の三者面談、みんなはどんな話をしている?
面談の機会を生かすために。先生に聞いておきたい3つのこと。

子どもが受験生になったとき、親はどう向き合ったらいい?そんな保護者の不安を「受験のフツー」研究所がデータで解決!
秋から冬は三者面談の季節。せっかくの機会ですから有益な面談にしたいものですよね。今回の研究では先輩保護者が、面談の席で先生に聞いたことをまとめてみました。 ※2016年10月~2017年3月で受験を経験した、現在高校生・大学生のお子さまをもつ保護者100人を対象に調査しました。

研究所からのアドバイスはコチラ

どう取り組むべきか、今後の勉強方法。【12票】

志望校選択のための情報収集。【12票】

志望校合格の可能性はどのくらい?【5票】

研究所からのアドバイス

三者面談は、子どもと保護者の意思を先生に提示し、受験の方向性を確認する場です。限られた面談の時間を有効に使うためにも、志望校などについては事前に親子での話し合いが大切。本命校を伝えた上で、推薦入試などの情報、第2志望以下の受験校の組み合わせなどのアドバイスをいただくようにするとよいでしょう。また、志望校選びに関しては塾の先生も豊富な情報を持っています。学校の先生とは異なる視点から意見がもらえる可能性が高いので、での相談や面談も有益ですよ。

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