「受験のフツー」研究所 これからの受験生必見、受験の体験談やホンネを大分析!
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これってわが家だけ?受験生なのにのんびりし過ぎ…親はどうすべき?
受験生の自覚ある!?のんきな子ども…そのとき親は。

子どもが受験生になったとき、親はどう向き合ったらいい?そんな保護者の不安を「受験のフツー」研究所がデータで解決!
夏休みも終わるのに、こんなのんびりしてて平気なのかと親はヤキモキ…。そんなときどう働きかけたらいいか、先輩保護者の声から探っていきます。 ※2015年10月~2016年3月で受験を経験した、現在高校生・大学生のお子さまをもつ保護者100人を対象に調査しました。

研究所からのアドバイスはコチラ

受験生なのにのんびりし過ぎ!と子どもに思ったこと、ある?ない?

「ある」と答えた保護者がなんと80%!どうやらこの問題、どの家庭も抱える悩みのようです。受験の重要さや厳しさを理解している保護者としては、お子さんのゆったりとした構えかたについ焦ってしまいがち。こういうとき、受験生に対してどんなふうに働きかけをしたらいいのか知りたいところです。先輩保護者はどう対応していたのか、さっそく参考にしていきましょう。

なんとかなると思っていたら、危機感を持たせる!

将来をイメージし、実感させる。

言葉より、アクション!勉強しやすい空気をつくる。

研究所からのアドバイス

本来ならお子さんが自分の意思で動き、親は見守る立場でいるのが理想ですが、そう上手くは任せきれないのも現実。まだまだ受験生としての自覚が足りない子には「危機感」を持たせ、さらに意識を高めるために「将来」を見据えて話し合う機会があるとよいでしょう。勉強面はなどの学習のプロに任せつつ、意識や環境の面においては家族がどうサポートし、勉強ムードを作れるかが重要となりそうです。

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