「受験のフツー」研究所 これからの受験生必見、受験の体験談やホンネを大分析!
  • Facebookをフォローする
  • Twitterをフォローする
  • Powered by 東京個別指導学院
「受験のフツー」研究所 これからの受験生必見、受験の体験談やホンネを大分析!
研究所Top
  • LINE
  • twitter
  • facebook
受験生の子に対して親が「まだまだ子どもだな」と感じること。
受験生とはいえ、まだまだ子ども。これってうちの子だけ!?

子どもが受験生になったとき、親はどう向き合ったらいい?そんな保護者の不安を「受験のフツー」研究所がデータで解決!
もう受験生なのにまだ手が離せない…。先輩保護者が、受験生の子に対して「まだまだ子どもだな」と感じたことを聞きました。 ※2015年10月~2016年3月で受験を経験した、現在高校生・大学生のお子さまをもつ保護者100人を対象に調査しました。

研究所からのアドバイスはコチラ

その1 真剣さが足りない!勉強への姿勢が、まだ子ども。【19票】

その2 そこは自分の意志でやらないと!ひとりでできないところが、まだ子ども。【13票】

その3 ごきげんな日はいいけど…感情の浮き沈みが、まだ子ども。【12票】

研究所からのアドバイス

勉強面や生活面において、親から見ると「まだまだ子どもだな」と感じてしまうことも多々あるかもしれません。一方で、4割の保護者は「そのように感じたことはなかった」と答えており、日々成長を実感しているご家庭が多いこともうかがえました。ただこの時期は、お子さんも必死にがんばっている分、不安になりがちです。親も心にゆとりを持ち、ストレスの原因や不安な気持ちをわかった上で、お子さんと接することが大切です。毎年、さまざまなお子さんの受験を近くで見ているの先生の意見を聞いてみると、きっと参考になるアドバイスをもらえますよ。

研究所Top

注目のトピック

参考サイト

オススメ情報